DroneMeドローンミー

Live Drone View

見たい場所の「いま」を、その場にいる誰かのカメラで見られたら――DroneMeは、地図上でつながる視点のシェアサービスです。

まだ見ぬ景色を、誰かの視点で。DroneMeで世界の「いま」をのぞいてみませんか。

あなたの場所に価値がある!

見たい場所までひとっ飛び!

7 SCENES

オペレーターとドローン、それぞれの視点から。

DroneMeとは

地図から選んでライブ映像をリクエスト、配信すればポイントを獲得。世界とつながる新しい視点を体験してください。DroneMeには2つの役割があります。

A-SIDE

オペレーター

地図から気になる場所を選んで、そこにいるドローン(配信者)にライブ映像をリクエスト。その場所の映像をリアルタイムで取得でき、ゲームパッドやチャットで簡単な指示を出せます。ポイントは接続した時間の分だけ消費されます。

B-SIDE

ドローン

リクエストに応じ、スマホのアウトカメラで今の視点をシェアします。オペレーターとの接続時間に応じてポイントを獲得。獲得したポイントはアプリ内で利用できます。

画面イメージ

接続はこの流れで進みます。左がオペレーター、右がドローンの画面です。

A-SIDE | オペレーター
地図でさがすリクエストを送信映像が届く・指示を送るサマリーで確認

地図でさがす光っているグリッドが、ドローンのいるエリア。タップして世界のどこにでもリクエスト。

リクエストを送信エリア内のドローンにリクエストを送信します。制限時間内にドローンが承認すると接続します。

映像が届く・指示を送るドローンの視点がシェアされたらドローンの位置を確認しながら十字キーやGOボタン、チャットで指示を送ります。オペレーターの音声は届きません。

サマリーで確認接続が終了するとサマリーが表示されます。接続時間に応じてptが消費されます。

STEPドローンをさがす
B-SIDE | ドローン
通常画面リクエストが届く指示を受けて動くサマリーで確認

通常画面MAP上の自分のいる場所はコントローラーマークで表示されます。

リクエストが届く早い者勝ち——承諾すれば、そのまま配信開始です。

指示を受けて動く配信が始まるとオペレーターから矢印やチャットで指示が送られてきます。指示に応えて報酬ptをGet!

サマリーで確認オペレーターから接続時間に応じた報酬ptが支払われます。

世界の視点

行き先はあなた次第。様々な瞬間を体験し、届けます。

ネオン街を指先ひとつで進みます。
Operator | 香港ネオン街を指先ひとつで進みます。
絶景ポイントで止まってほしい、そんなリクエストもすぐ伝わります。
Drone | レイクルイーズ絶景ポイントで止まってほしい、そんなリクエストもすぐ伝わります。
UPの指示を受け、交差点の人ごみの中から夕焼けの空へ。
Drone | 渋谷UPの指示を受け、交差点の人ごみの中から夕焼けの空へ。

※ 画面は開発中のものです。カメラ映像部分はイメージです。実際の表示とは異なる場合があります。

ビーコン

近くにドローンがいない場所には報酬ptを積むことができます。ドローンはビーコン近くで到達報告をして報酬ptを獲得。好きな場所に価値を与えることができます。

特徴

リアルとゲームが交錯するオペレーション体験。

地図ベースのマッチング

見たい場所から配信者を探せます。低遅延のリアルタイム映像で、現地の「いま」をそのまま視聴。

ホットスポット

接続回数の多い注目エリアが地図上でひと目でわかります。HOTSPOTボタンで今注目の地域へ。

ビーコン

ポイントを置いて「この場所を見たい」をリクエスト。先に到達した配信者(先着3名)にポイントが分配されます。

録画

オペレーターは視聴中の映像を自分の端末に保存できます(私的利用の範囲内)。

ランキング

稼働時間に応じたドローンランキング。配信するほど上位に。

19言語対応

日本語・英語をはじめ19言語のUIに対応。世界中のユーザーが同じ地図の上でつながります。

安全への取り組み

位置情報と映像を扱うサービスだからこそ、安全設計を最優先にしています。

● 正確な位置は表示しない

他のユーザーに表示されるのは約150m単位に丸めた概略位置のみ。正確な座標が他人の端末に送られることはありません。

● セーフティエリア・タイム

自宅周辺など自分の表示を出したくない領域(セーフティエリア)と、表示したくない時間帯(セーフティタイム)をあらかじめ設定できます。

● 通報・ブロック

不適切な配信や迷惑行為はアプリ内から通報・ブロックが可能。運営者が確認し、必要な措置を講じます。

● サーバー側の距離判定

ビーコン到達などの距離判定はすべてサーバー内で処理し、判定に使う座標を端末間でやり取りしません。

● 映像は保存しない

配信映像は視聴のために一時的に処理されるのみで、運営者が録画・保管することはありません。

● 交通安全の呼びかけ

移動しながらの配信では交通法規の遵守と周囲の安全確保を利用規約で義務づけています。

● オペレーター専用モード

見る専用で使いたい人のためのモード。ONの間、あなたの位置は常に非公開になり、ドローン側として検索・通知の対象になりません。

ご利用にあたって

  • 本サービスは18歳以上の方のみご利用いただけます
  • ポイントの購入・獲得・消費はすべてアプリ内で完結します(換金はできません)
  • 配信の際は、撮影が禁止された場所での配信や、他者の権利を侵害する配信は禁止です。交通ルールと周囲の安全に十分ご注意ください

よくある質問

DroneMeについて、よくいただく質問をまとめました。

DroneMeとはどんなアプリですか?
映像を見たい「オペレーター」と、現地からスマートフォンで配信する「ドローン役」を地図上でつなぐ、位置情報ライブ配信マッチングアプリです。オペレーターは方向指示やメッセージを送りながら、行きたい場所の「いま」をリアルタイムで見ることができます。
利用は無料ですか?
アプリのダウンロードと、ドローン役としての配信は無料です。オペレーターとしてライブ映像を視聴する際に、アプリ内で購入できるポイント(pt)を消費します。ドローン役は接続時間に応じてポイントを受け取れます。
ポイント(pt)とは何ですか?
アプリ内で視聴などに使う前払式のポイントです。有効期限や詳細な条件は利用規約をご確認ください。
自分の位置は他のユーザーにどこまで見えますか?
他のユーザーに表示されるのは約150m単位に丸めた概略位置のみで、正確な座標が他人の端末に送られることはありません。自宅周辺など表示したくない領域は「セーフティエリア」としてあらかじめ設定できます。また、オペレーター専用モードをONにすると、あなたの位置は常に非公開になります。
配信した映像は保存されますか?
配信映像は視聴のために一時的に処理されるのみで、運営者がサーバーに録画・保管することはありません。
ドローン役を始めるのに必要なものは?
カメラ付きのスマートフォンとDroneMeアプリだけです。配信にはカメラ・マイク・位置情報の許可が必要です。移動しながらの配信では、交通ルールの遵守と周囲の安全確保をお願いしています。
迷惑なユーザーがいた場合は?
アプリ内から通報・ブロックができます。通報内容は運営者が確認し、利用規約に基づいて必要な措置を講じます。

お知らせ・沿革

App Store にて DroneMe 1.0 を正式リリースしました
Google Play にて DroneMe 1.0 を正式リリースしました
公式サイトをリニューアルしました
公式サイト droneme.app を公開しました
Google Play にて内部テストを開始しました

沿革

  1. 2026年9月11日App Store 正式リリース
  2. 2026年9月6日Google Play 正式リリース
  3. 2026年7月26日公式サイト公開

運営者情報

事業者名DroneMaker
所在地〒150-0043 東京都渋谷区道玄坂1-10-8 渋谷道玄坂東急ビル2F-C
1-10-8, Dogenzaka, Shibuya-ku, Tokyo 150-0043, Japan
事業内容スマートフォンアプリケーション「DroneMe」の開発・運営
連絡先support@droneme.app
Webサイトhttps://droneme.app